カトリック福岡司教区がミサ中止を発表 九州・沖縄の諸教区の新型コロナ・ウイルスへの対応
日本のカトリック諸教区の新型コロナ・ウイルスへの対応を見ていく。まず、九州・沖縄から。長崎大司教区のほか、那覇司教区、鹿児島司教区、大分司教区、福岡司教区の5つに分かれている。ミサの中止を発表したのは福岡司教区だけだ。
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米大統領選(3)ネバダ州予備選でも4位に終わったエリザベス・ウォーレン氏
合同メソジスト教会で育ったウォーレン氏は、「隣人を愛する心を聖書から教えられた」と語っており、日曜学校の教師を務めていたこともある。愛唱聖句に「この最も小さな者の一人にしたのは、すなわち、私にしたのである」(マタイ25:40)を挙げている。
2月28日『塩狩峠』のクライマックス
今日2月28日は『塩狩峠』の主人公のモデル、長野政雄(ながの・まさお)の召天日です。 ちょうど110年前(1909年)の今日、塩狩峠にさしかかった時、最後尾の車両の連結部が外れる事故が起きました。鉄道会社に勤めていた長野は、レールへ飛び降りて汽車の下敷きとなり、乗客を助けました。「次の瞬間、信夫……
日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団 新型コロナ・ウイルスに対するガイドラインを発表
日本アッセンブリー・オブ・ゴッド教団は26日、新型コロナ・ウイルスに対するガイドラインを発表した。国の新型コロナ・ウイルス感染症専門家会議の「今後の1〜2週間が瀬戸際」という見解を踏まえ、当面3月下旬までの教会などの活動の判断基準とする。
日本聖公会東京教区 教役者不在時には信徒による礼拝、会合の自粛を勧める
日本聖公会東京教区の髙橋宏幸主教は26日、主教教書「新型コロナ・ウイルス感染症対応のお願い」を発表した。6日に主教教書「新型コロナ・ウイルス感染症に伴う注意喚起」、21日に主教教書「新型コロナ・ウイルス感染症への対応について」を送っている。
日本福音ルーテル教会 礼拝中止について言及はないが、行政からの要請には対応
日本福音ルーテル教会常議員会は18日付けで、「新型コロナ・ウイルスに対する『注意喚起』」と題する文書を所属教会や教職に対して明らかにした。礼拝の中止について言及はなく、あくまで注意喚起だが、行政から集会自粛要請があった場合は対応するという。
日本のプロテスタント最大の教団である日本基督教団 礼拝は取りやめず、所属教会などに注意を促す
プロテスタント最大の日本基督教団は25日、石橋秀雄総会議長と秋山徹総幹事の連名で「日本基督教団各教区各教会・伝道所教団関連施設(センターなど)の皆さまへ」宛て、「『新型コロナ・ウイルス感染症に伴う注意喚起』について」と題する文書を発表した。
カトリック大阪教区 全面的なミサ中止はなく、体調不良で司祭不在の場合、ミサ中止も 前田万葉大司教が発表
カトリック大阪大司教区の前田万葉大司教は26日、教区全体でミサを中止するまでには至っていないとしながら、司祭が体調がすぐれない場合、ミサを司式しないよう指示した。また、ミサを代行する司祭が見つからない場合、ミサを中止してもかまわないとした。
【CHRISTIANITY TODAY】イエスのように、新型コロナ・ウイルスを恐れない(対訳)
予防法をアナウンスしたりすることで、どうしたら新型コロナ・ウイルスに対して効果的に対処できるか、教会員を助けることができる。コミュニケーションが上手に取れていれば、教会員の心に平和を提供し、心配をやわらげ、希望をもたらすことができる。
2月27日は中村うさぎの誕生日
今日2月27日は中村うさぎの誕生日です。 父親がクリスチャンで、自身もバプテストの捜真女学校(横浜市)、同志社大(京都市)の出身。中学生の時にバプテスト教会でバプテスマ(洗礼)を受け、佐藤優氏との対談『聖書を語る』(文春文庫)も出しています。
【CHRISTIANITY TODAY】福音派の私が初めての「灰の水曜日」で大切なことに気づく(対訳)
アドベント、クリスマス、レント、イースター、ペンテコステ、そして年間に入り、アドベントに戻っていく。これは、私たちのために時間を刻み続けてくれる。教会暦が感情と心を整える時はいつでも、自分が神の物語に少しずつ深く入り込んでいることに気づく。
カトリック札幌司教区も、新型コロナ・ウイルス対策としてミサ中止
新型コロナ・ウイルスの感染者が25日までに35人に上った北海道(東京都の32人を超え最多)で、カトリック札幌司教区教区長である勝谷太治(かつや・たいじ)司教は25日、新型コロナ・ウイルス感染症に伴う公開ミサの中止を決定したことを知らせた。
カトリック東京大司教区、新型コロナ・ウイルス対策としてミサ中止
カトリック東京大司教区の菊地功(きくち・いさお)大司教は、四旬節(受難節、レント)に入る灰の水曜日の26日、新型コロナ・ウイルス感染症に伴う公開のミサ中止を決定したことを知らせた。「カトリック東京大司教区の皆様」に宛てた文書は以下のとおり。
2月26日は灰の水曜日
今日2月26日は灰の水曜日です。前年の「枝の主日」に使用されたシュロの枝などを燃やした灰で、司祭が信者の額に十字を記します。カトリック、聖公会、ルーテル教会などでは行われますが、正教会や多くのプロテスタント教会では行われません。 今日から四旬節(受難節、レント)が始まり、4月12日の復活の祭日(イー
【CHRISTIANITY TODAY】牧師の信じている8つの嘘(2)
神が用いるのは壊れた人だけだ。なぜなら、大切なのは私たちではなく、私たちを愛するあまり自らのいのちを差し出すような神だからだ。「良い私」や「悪い私」がいるわけではない。そこにいるのは「神に愛されている私」だけだ。それは、あなただって同じだ。
2月25日は父ブルームハルトの召天日
今日2月25日はヨハン・クリストフ・ブルームハルトの召天日です。ドイツのルーテル派の神学者、牧師。 「イエスは勝利者である」との叫びとともに若い女性から悪霊が出ていった事件からリバイバルが起こりました。その神の国、キリスト教終末論はカール・バルトなどへと受け継がれました。日本でも井上良雄著『神の国の
【CHRISTIANITY TODAY】牧師の信じている8つの嘘(1)
より良い指導者となれる唯一の方法は、神からの愛をより深く受け止めることだ。リック・ウォレンはそれについてこんな言い方をした。「宣教におけるあなたの最初の仕事は、神の愛を受け入れることです。あなたは自らの愛し方を神から教わったのです」
2月24日はキリシタン禁制の高札が撤去された日
今日2月24日はキリシタン禁制の高札が撤去された日です。1873(明治6)年のことでした。 太政官布告第68号により、江戸時代に入って以来、二百数十年続けられてきたキリスト教禁教政策に終止符が打たれました。



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チラシ缶

2020/4/17本田路津子デビュー50周年記念コンサート
11/16リリース「聖夜 歌とピアノで綴るクリスマス」
マタイ福音曲〜幸い〜 Matthew Gospel リリース

 

 

投稿日:2017年4月4日 更新日:

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