良心を働かせて生きたい 「牧師といのちの崖」上映会と藤藪庸一さんの講演会
ドキュメンタリー映画「牧師といのちの崖」の上映会が13日、常盤台バプテスト教会(東京都板橋区)であった。その後、その映画に描かれた藤藪庸一(ふじやぶ・よういち)さんが「崖っぷちからの救い──あなたをあきらめない」と題して講演した。
投稿が見つかりませんでした。
神学校特集

2019年参院選④ 国民、公明、共産、維新、諸派 どこに投票すべきか
国民民主党(玉木雄一郎代表)は選挙区に14人(現職3人)、比例区に14人(現職4人)立候補している。その中でクリスチャンは長野選挙区の羽田雄一郎氏。その他の諸派のうち、この参院選で注目されているのが山本太郎代表の「れいわ新選組」だ。
11月に来日する教皇フランシスコはこんな人 上智大学教授のアイダル神父
講演会「教皇フランシスコ来日の喜びと展望」(主催:カトリック麹町・聖イグナチオ教会・真和会)が聖イグナチオ教会(東京都千代田区)で2日、開かれ、教皇から直接指導を受けたホアン・アイダル神父(上智大学神学部教授、SJハウス院長)が話をした。
【CHRISTIANITY TODAY】とらえどころのない存在⑥ 死に至る教会の病(後編)
「教会は宣教的でなければならない」と考えているので、説教と礼拝を簡略化した結果、さまざまな意味でありふれたキリスト教になってしまった。多くの教会が成長している理由はそれだ。しかしそれは、神の民の成長を妨げるように作られた食事だ。
【CHRISTIANITY TODAY】とらえどころのない存在⑥ 死に至る教会の病(前編)
今日、多くの左派の福音派が、主流派によって切り開かれた道を進んでいることは明らかだ。右派の福音派は、市民宗教によって切り開かれた道をたどっている。どちらも「世界をより良くしたい」と切望しているが、彼らは教会をさらに疎外してしまうだろう。
『世界を変えるのは、…パパ!』 東大阪・小阪シオン教会の牧師夫妻が集めた子育てママのリアルな本音
シオン宣教団・小阪シオン教会(東大阪市)の牧師である山下翼さんと助産師の百子さん夫婦による共著『世界を変えるのは、…パパ!』。大きく妊娠編、出産編、産後編の3章で構成され、子育てに奮闘する100人の母親のリアルな声が紹介されている。
大阪キリスト教書店、梅田茶屋町に移転オープン
大阪キリスト教書店が1日、日本聖公会・大阪聖パウロ教会の1階(大阪市北区茶屋町2―30)に移転し、リニューアル・オープンした。阪急梅田駅から東に徒歩5分程の人通りの多い場所。新しい店舗はガラス張りで店内の様子がよく見え、入りやすい雰囲気だ。
2019年参院選③ 立憲民主党のクリスチャン議員
今回の第25回参院選で立憲民主党の立候補者の中にはクリスチャンがいる。神奈川選挙区(2期)の牧山弘恵(まきやま・ひろえ)氏、山梨選挙区(新人)の市来伴子(いちき・ともこ)氏、比例区(茨城選挙区2期)の藤田幸久(ふじた・ゆきひさ)氏など。



各カテゴリーでいちばん読まれている記事の一覧

神学校特集

投稿日:2017年4月4日 更新日:

今週のみことば「奉仕」

イエスはこうお答えになった。「人の子が栄光を受ける時が来た。

はっきり言っておく。一粒の麦は、地に落ちて死ななければ、一粒のままである。だが、死ねば、多くの実を結ぶ。

自分の命を愛する者は、それを失うが、この世で自分の命を憎む人は、それを保って永遠の命に至る。

わたしに仕えようとする者は、わたしに従え。そうすれば、わたしのいるところに、わたしに仕える者もいることになる。わたしに仕える者がいれば、父はその人を大切にしてくださる。」

Copyright© クリスチャンプレス , 2019 All Rights Reserved.