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西南学院大学神学部教授の天野有氏、召天 62歳
西南学院大学神学部教授の天野有(あまの・ゆう)氏が17日午前7時55分、召天した。62歳。前夜式は19日午後7時から、告別式は20日午前10時半から、福岡バプテスト教会(福岡市中央区荒戸2-5-16、092・741・6256)で行われる。

2018年10月18日 とりなしの祈り(ヤコブの手紙 5:13-20)
とりなしの祈り あなたがたの中で苦しんでいる人は、祈りなさい。喜んでいる人は、賛美の歌をうたいなさい。 あなたがたの中で病気の人は、教会の長老を招いて、主の名によってオリーブ油を塗り、祈ってもらいなさい。 信仰に基づく祈りは、病人を救い、主がその人を起き上がらせてくださいます。その人が罪を犯したので ...
【CHRISTIANITY TODAY】牧師の妻──普通の女性が担うちょっと普通でない役割(対訳)
私も、「なぜ私なのですか」、「プレッシャーが重すぎます」、「私は牧師の妻にふさわしいでしょうか」と、疑いや不安を覚えることがある。しかし神は、私がプレッシャーを克服できること、「牧師の妻」という決まった型などないことを示し続けてくださった。
西川重則さん「侵略と加害の歴史を繰り返さないために」 第3回戦争に関する証言集会
第3回「戦争に関する証言者集会」が9月14日、日本基督教団・新宿西教会で行われ、西川重則さんが講演した。「『二度と戦争をしない、させないために何をしたらよいか』と考えた時に、『戦争は国会から始まる』という結論に至ったのです」と語る。
【インタビュー】映画「教誨師」 監督・佐向大さん(後編)
死刑囚と対話する牧師を主人公として、「罪とは何か」「生きるとは何か」を問いかける映画「教誨師(きょうかいし)」。大杉漣(おおすぎ・れん)さんの最後の主演作ということでも話題だ。監督で脚本も手がけた佐向大(さこう・だい)さんに話を聞いた。
【インタビュー】映画「教誨師」 監督・佐向大さん(前編)
死刑囚と対話する牧師を主人公として、「罪とは何か」「生きるとは何か」を深く問いかける映画「教誨師(きょうかいし)」。大杉漣(おおすぎ・れん)さんの最後の主演作ということでも話題だ。監督で原案・脚本も手がけた佐向大(さこう・だい)さんに話を聞いた。
【CHRISTIANITY TODAY】ノーベル平和賞はレイプ被害者の治療にあたるクリスチャン医師に──コンゴの婦人科医デニ・ムクウェゲ氏(対訳)
レイプ被害者の治療に献身してきたコンゴ民主共和国のクリスチャン婦人科医が、2018年のノーベル平和賞を受賞した。ムクウェゲ氏はペンテコステ派の牧師の息子で、父と一緒に、病気の人々のために祈る旅をしたことがきっかけで医学の道を志した。
3D聖書アニメ「スーパーブック」がテレビ放映中 ネットでも
聖書アニメ「スーパーブック」が、地上波のTOKYO MX(首都圏)で7日(日)午前8時半から、サン・テレビ(関西)では6日(土)午前6時から毎週放映中だ。12月30日(29日)まで全13回。
東京基督教大学シオン祭 今年のテーマは「あ!」
東京基督教大学(TCU、千葉県印西市)の大学祭「シオン祭」が8日、開催された。午後からステージでは、ナイトdeライトの野外ライブの間に、梶山直樹さん(ニュータウン・カルバリー・フェローシップ牧師)がバイブル・メッセージを語った。

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投稿日:2017年4月4日 更新日:

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