「インタビュー」 一覧

【終戦記念日】平壌から引き揚げた野中孝子さん
現在88歳の野中孝子さん(アッセンブリー・オブ・ゴッド篠原教会員)は、戦争の体験を語ることのできる数少ない一人だ。戦中、母を亡くし、医師だった父も終戦間もなくチフスで急逝、義母も日本に帰ってすぐ亡くなり、妹と弟と4人になってしまった。
「戦争の事実に触れ、絵が心に浮かび、気がついたら絵本に」 みなみななみ「絵本で読む平和展」
みなみななみ「絵本で読む平和展──第五福竜丸、東京大空襲、広島、それぞれの物語」(主催:同展実行委員会)が日本基督教団・銀座教会・東京福音会センターギャラリー・ピスティス(東京都中央区)で開催されている。12日(日)まで。入場無料。
夫が賜物を用いる勇気を与えてくれた【インタビュー】大嶋裕香さん(3)
大嶋裕香さんの著書『神に愛された女性たち』が刊行された。大嶋さんはキリスト者学生会(KGK)総主事・大嶋重徳さんの妻で一男一女の母、またセミナーや講演を行っている。3回目の今日は、人前で話すのが苦手な大嶋さんが変えられた経験について聞いた。
「自分を見ていたら、悩むしかない。目をイエス様に」【インタビュー】大嶋裕香さん(2)
『神に愛された女性たち』(教文館)を刊行した大嶋裕香さんは、キリスト者学生会(KGK)の総主事・大嶋重徳(しげのり)さんの妻で、一男一女の母であり、セミナー、講演、執筆活動を行っている。2回目の今日は、これまでの信仰の歩みについて聞いた。
女性視点だからこそ、聖書の女性の内面が新鮮に【インタビュー】大嶋裕香さん(1)
大嶋裕香(おおしま・ゆか)さんの著書『神に愛された女性たち──西洋名画と読む聖書』(教文館)が刊行された。大嶋さんはキリスト者学生会(KGK)の総主事・大嶋重徳(しげのり)さんの妻で一男一女の母であり、セミナー、講演、執筆活動を行っている。
日曜礼拝に来られない人のための教会を【インタビュー】エレクシアサポート代表 榊哲夫さん(後編)
クリスチャン共同墓地「園の墓」を運営管理するエレクシアサポート代表で、ハーベスト・タイム・ミニストリーズのスタッフも務める榊哲夫さんに話を聞いた。後編は、ハーベスト聖書塾を土台に始まった家の教会運動である「聖書フォーラム」について。
墓地の心配から解放されてほしい【インタビュー】エレクシアサポート代表 榊哲夫さん(前編)
富士霊園(静岡県)と大阪メモリアルパーク(大阪府大東市)にあるクリスチャン共同墓地「園の墓」を運営管理するエレクシアサポート株式会社。同社代表を務める榊哲夫さんに話を聞いた。前編は、クリスチャン共同墓地とはどういうものかについて。
【インタビュー】キリスト教学校教育同盟新理事長 西原廉太氏(後編)
キリスト教学校教育同盟の理事長に就任した西原廉太氏に話を聞いた。後編のテーマは、「キリスト教学校はアドバンテージを持っている」。「キリスト教学校は、創立した教会の世界的なつながりを持っています。それらを合わせれば凄まじいリソースになります」
【インタビュー】キリスト教学校教育同盟新理事長 西原廉太氏(前編)
キリスト教学校教育同盟の理事長に就任した西原廉太氏に話を聞いた。前編タイトルは、「キリスト教学校の目的は、クリスチャンを増やすことだけではない」。「キリスト教学校は手仕事的な役割をしています。じっくり、ゆっくり、丁寧に、一人ひとりに、です」
「不登校だった猫」展 渥美優さん
渥美優(あつみ・ゆう)さん(アッセンブリー浜松キリスト教会員)は小学生時代から不登校だったが、現在は、猫とアート、そして神様を愛する素敵な女性に。東京で初となる「不登校だった猫」展が6月30日まで、小金井市内で開かれている。優さんに話を聞い

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