クリスチャニティー・トゥデイ

【CHRISTIANITY TODAY】2018年ランキング(後編)

「クリスチャンプレス」では毎週、米国の「クリスチャニティー・トゥデイ」の記事を掲載してきた。1956年に創刊されたクリスチャンのための定期刊行物で、96年、ウェブサイトが開設されれた。今年、その翻訳で読まれたランキングを紹介する。後編は5位から1位まで。

【CHRISTIANITY TODAY】2018年ランキング(前編)

「クリスチャンプレス」では毎週、米国の「クリスチャニティー・トゥデイ」の記事を毎週掲載してきた。1956年に創刊されたクリスチャンのための定期刊行物で、96年、ウェブサイトが開設されれた。今年、その翻訳で読まれたランキングを紹介する。前編は10位から6位まで。

【CHRISTIANITY TODAY】「ユーバージョン」2018年トップ聖句は「恐れることはない」(イザヤ41:10)、「バイブル・ゲートウェイ」は……(対訳)

「世界中の人々が慰めや励まし、希望を探して聖書に向き合い続けていたことを今年のデータは示している」と語るのは、「ユーバージョン」開発者であり、米国のメガチャーチ「ライフ・チャーチ」牧師でもあるボビー・グリューネワルト氏。

【CHRISTIANITY TODAY】クリスマスはいちばん苦痛な時(対訳)

アドベントは、世の罪を見つめる時期であり、やがて訪れる光を待ち望む時期だった。そこでこのクリスマスを、キリストにふさわしいことをして過ごしてはどうだろうか。不完全で苦難のあるままにし、苦難は平安に変えられると信じてみてはどうだろう。

【CHRISTIANITY TODAY】ブック・オブ・ザ・イヤー2019(2)

忙しさに依存的になっている私たちの世界では、仕事と生産の量が私たちの価値とアイデンティティーを決めると考えられている。しかし本書は、聖霊の息吹に私たちを満たす。安息日の聖霊は、キリストにおける神の完全なみわざにおいて、私たちに休息を命じる。

【CHRISTIANITY TODAY】ブック・オブ・ザ・イヤー2019(1)

家族がどう脅かされているかではなく、それが何を提供し、何を可能にするのか。崇拝の対象としてではなく、より驚くべき現実を指し示す道しるべとしてアプローチできるなら、家族は何になりうるのか。福音派の指導者がこのように家族を論じるのは斬新だ。

【CHRISTIANITY TODAY】独身者にとってのアドベント(対訳)

私の独身時代はいつまで続くのか分からないが、「肉となって、わたしたちの間に宿られた」(ヨハネ1:14)イエスを見上げよう。独身でも、結婚していても、私たちの誰もが何かを待ちわびている。そして、神様の約束はいつも変わらない。

【CHRISTIANITY TODAY】なぜ早くからクリスマスを祝うのか(対訳)

アドベントとクリスマスは神学的に相いれないという議論があるとはいえ、それらを厳密に分けることは、不必要な律法主義と言えるかもしれません。お祝いと期待を重ね合わせて、主イエスの再臨を待ち望みながらキリストの降誕をお祝いしてはいかがでしょうか。

【CHRISTIANITY TODAY】クリスチャンは飲酒できるのか──プロテスタント教会出席者1000人の考え(対訳)

クリスチャンの飲酒についての見解は、プロテスタント教会出席者の間では過去10年間、変化がない。ライフウェイ・リサーチ社の調査によると、プロテスタント教会出席者の41%が「アルコールを摂取する」、59%は「しない」と答えた。

【CHRISTIANITY TODAY】サンディ・パティを救ったバイブル・スタディー・フェローシップ(対訳)

クリスチャン・シンガーのサンディ・パティは、幼少時の性的虐待、自尊心の低下に苦しんでいた。結婚は破綻しかけ、音楽のキャリアも行き詰まっていく。この激変のさなか、自分の所属教会のバイブル・スタディー・フェローシップのグループに加わった。

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