集会

クリスマス見本市&キリスト教ブックフェア 片柳神父が本屋大賞を受賞
2018年クリスマス見本市&キリスト教ブックフェアが2日、太田区産業プラザで開催された。プロテスタントやカトリックのキリスト教出版社、絵本出版社、グッズ・メーカーが一堂に会し、力の入った商品が見られる機会とあって、大勢の人が会場を訪れた。
「星野富弘詩画集カレンダー 花と詩のアート展」川口市で開催中
「星野富弘詩画集カレンダー 花と詩のアート展」(埼玉県川口市立アートギャラリー・アトリア)で3日、富弘美術館(群馬県みどり市)館長の聖生清重(せいりゅう・きよしげ)さんが講演を行った。
睡眠の謎に挑む 柳沢正史さん講演会
筑波大学教授で医学者の柳沢正史(やなぎさわ・まさし)さんが8月4日、日本バプテスト連盟・常盤台バプテスト教会(東京都板橋区)で睡眠をテーマに講演会を行った。会場となった礼拝堂には100人近い人が集まり、話に耳を傾けた。
樋野興夫氏「がん哲学外来」講演 日本基督教団・横浜磯子教会で
今年「朝日がん大賞」を受賞したクリスチャン医師の樋野興夫(ひの・おきお)氏が16日、日本基督教団・横浜磯子教会で「がん哲学外来」の講演をした。同教会員だけでなく、がん患者やその家族など、約60人が耳を傾けた。
三浦綾子展「二つの原点──『氷点』と『銃口』」相田みつを美術館
三浦綾子展「二つの原点──『氷点』と『銃口』」が9月8日から11月4日まで、相田みつを美術館(東京都千代田区)第2ホールで開催されている。今年開館20周年を迎える三浦綾子記念文学館(北海道旭川市)と相田みつを美術館の特別交流展だ。
香山リカさん講演会「迷える時代を生きる──精神科医として、求道者として」
香山リカさんが初めてキリスト教について書いた『迷える社会と迷えるわたし』(キリスト新聞社)の出版を記念して、4日、お茶の水クリスチャン・センターで講演会を行った。著名な精神科医、また求道者として、教会の可能性をひもとく貴重な機会となった。
「ありがと音頭」で歌って踊る 東北応援団 LOVE EAST
岩渕まことさんや久米小百合さんなど、クリスチャン・アーティストが東北の被災地を支援する「東北応援団 LOVE EAST」。その主催による「ありがと音頭フェスティバル」が1日、お茶の水クリスチャン・センター(東京都千代田区)で開催された。
「祈りは、あきらめではなく希望」止揚学園園長・福井生さん 出版記念講演会
知能に重い障がいを持つ人たちが共に生活をする支援施設、止揚学園(滋賀県東近江市)園長の福井生さん。その初めてとなる著書『あたたかい生命と温かいいのち』の出版記念講演会が26日、日本基督教団・銀座教会・東京福音センターで開催された。
祈りに被災者が涙 ナイトdeライトによるチャリティー・コンサートで西日本豪雨ボランティア報告
ナイトdeライトが24日、西日本豪雨のためのチャリティー・コンサートをシオン・キリスト教団・蒲田教会で開催した。日本聖約キリスト教団・南輝聖約キリスト教会牧師の吉岡創さんと町田聖書キリスト教会牧師の山尾研一さんがボランティア報告を行った。
CBMCインターナショナル代表のジム・ファールストム氏、仕事で証しをする秘訣を語る
CBMCインターナショナル代表のジム・ファールストム氏の来日記念講演(主催:日本CBMC)が11日、アチーブメント株式会社で行われた。今回で4回目の来日。クリスチャン実業家をはじめ、牧師・教職者、一般のビジネスマンなど、約90人が集まった。

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