その他 今日は何の日

3月6日は灰の水曜日

投稿日:2019年3月6日 更新日: -

 

今日3月6日は灰の水曜日です。前年の「枝の主日」に使用されたシュロの枝などを燃やした灰で、司祭が信者の額に十字を記します。カトリック、聖公会、ルーテル教会などでは行われますが、正教会や多くのプロテスタント教会では行われません。

(写真:Lolcatss)

今日から四旬節(受難節)が始まり、4月21日の復活の祭日(イースター)までの四旬(40日間、日曜日を除く)は、悔い改めの期間となります。「40」という数字は、荒れ野の40年や、イエスが公生涯の前に40日間荒れ野で過ごされたことなど、大切な準備期間を表します(他にノアの洪水、モーセのシナイ山滞在、ヨナのニネベへの警告など)。

また、「啓蟄(けいちつ)」でもあります。春の陽気で少しずつ土もあたたかくなり、冬眠していた虫が出てくる日とされます。

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