「インタビュー」 一覧

グアテマラでエホバの証人が殺害された事件について齋藤篤牧師に聞く
中米グアテマラで4日、日本人のエホバの証人の女性が殺害された事件で、亡くなったのは神奈川県出身のフルート奏者、木本結梨香さん(26)であることが分かった。元エホバの証人で、現在、日本基督教団・深沢教会牧師の齋藤篤さんに話を聞いた。
【インタビュー】ジャズ・ピアニスト出口誠さん、美樹子さん夫妻(後編) 出会いはアメイジング・グレイス
ジャズ・ピアニストの出口誠さん(49)がアルバム「Ave Maria」(ライフ・クリエイション)をリリースした。後編では、出口さんと妻の美樹子さんに、これまで歩んできた道のりについて話を聞いた。
【インタビュー】ジャズ・ピアニスト出口誠さん、美樹子さん夫妻(前編) ニューアルバム「Ave Maria」への思い
ジャズ・ピアニストの出口誠さん(49)がアルバム「Ave Maria」(ライフ・クリエイション)をリリースした。今年、プロ・デビュー30周年を迎えた出口さんと、妻でプロデューサーの美樹子さんに、同アルバムへの思い、これまで歩んできた道のりに
【インタビュー】映画「教誨師」 監督・佐向大さん(後編)
死刑囚と対話する牧師を主人公として、「罪とは何か」「生きるとは何か」を問いかける映画「教誨師(きょうかいし)」。大杉漣(おおすぎ・れん)さんの最後の主演作ということでも話題だ。監督で脚本も手がけた佐向大(さこう・だい)さんに話を聞いた。
【インタビュー】映画「教誨師」 監督・佐向大さん(前編)
死刑囚と対話する牧師を主人公として、「罪とは何か」「生きるとは何か」を深く問いかける映画「教誨師(きょうかいし)」。大杉漣(おおすぎ・れん)さんの最後の主演作ということでも話題だ。監督で原案・脚本も手がけた佐向大(さこう・だい)さんに話を聞
【インタビュー】柳沢正史さん(後編) 科学の発見は「何とかなる」という信仰に支えられている
筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構・機構長として、世界の睡眠研究をリードする柳沢正史さん(58)。所属している日本バプテスト連盟・筑波バプテスト教会では、特技のフルートで賛美の奉仕もしている。最先端の睡眠研究と信仰の証しについて話を聞いた。
【インタビュー】柳沢正史さん(前編) 垣根のない環境で、研究者自身が面白いと思える研究を
筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構・機構長として、世界の睡眠研究をリードする柳沢正史さん(58)。所属している日本バプテスト連盟・筑波バプテスト教会では、特技のフルートで賛美の奉仕もしている。最先端の睡眠研究と信仰の証しについて話を聞いた。
二人の死を通して 「牧師ROCKS」笠原光見牧師インタビュー
メンバー全員が現役の牧師であるロックバンド「牧師ROCKS」。ギターを担当する日本ルーテル教団・浦和教会牧師の笠原光見さんに話を聞いた。23歳の時、兄を病気で亡くし、また昨年、教会のメンバーを自死で亡くしたという。
【インタビュー】泉バプテスト教会付属いづみ幼稚園園長 城倉啓さん(後編)
70年近く地域の幼稚園として親しまれてきた日本バプテスト連盟・泉バプテスト教会付属いづみ幼稚園。その牧師であり園長である城倉啓さんに話を聞いた。「幼稚園の保育時間レベルの短時間労働社会になればいいのではないでしょうか」と語る。
【インタビュー】泉バプテスト教会付属いづみ幼稚園園長 城倉啓さん(前編)
東京・世田谷の下馬で70年近く地域の幼稚園として親しまれてきた日本バプテスト連盟・泉バプテスト教会付属いづみ幼稚園。その牧師であり園長である城倉啓さんに話を聞いた。「幼稚園は女性が多い職場ですから、女性たちが働きやすい職場にしたい」という。
 新着
2018.12.10
【CHRISTIANITY TODAY】クリスチャンは飲酒できるのか──プロテスタント教会出席者1000人の考え(対訳)
2018.12.09
神さまが共におられる神秘(29)稲川圭三
2018.12.09
日本聖書協会が記者会見 31年ぶりに『聖書協会共同訳』を発行 原典に忠実で、読者に分かりやすく
2018.12.08
聖書事業功労者賞は宮原守男氏、日本福音功労賞は吉持章、藤井圭子、星野富弘の3氏
2018.12.07
被爆体験を語り続けるのは道義的な責任 サーロー節子さん講演会
2018.12.06
童謡「サッちゃん」の作曲家、大中恩(めぐみ)さん召天
2018.12.06
キリスト生誕の博多人形、福岡のハンバーガー店で17年ぶり展示
2018.12.05
レーナ・マリア コンサートの夕べ in 常盤台 神様に愛されている喜びを
2018.12.04
【CHRISTIANITY TODAY】サンディ・パティを救ったバイブル・スタディー・フェローシップ(対訳)
2018.12.03
『聖書 聖書協会共同訳』が銀座・教文館などで発売開始
2018.12.03
【CHRISTIANITY TODAY】あなたの天職は一人では見つけられない(対訳)
2018.12.02
エホバの証人女性が襲われたグアテマラとは
2018.12.02
神さまが共におられる神秘(28)稲川圭三
2018.12.01
牧会あれこれ(3)賀来周一
2018.12.01
国会クリスマス晩餐会2018 中嶋常幸さん、スランプと祈りの中で見つけたもの

カテゴリーで一番読まれている記事

それぞれのカテゴリーで一番読まれている記事

今週のテーマはいのちのみことば

わたしは自分では何もできない。ただ、父から聞くままに裁く。わたしの裁きは正しい。わたしは自分の意志ではなく、わたしをお遣わしになった方の御心を行おうとするからである。」

「もし、わたしが自分自身について証しをするなら、その証しは真実ではない。

わたしについて証しをなさる方は別におられる。そして、その方がわたしについてなさる証しは真実であることを、わたしは知っている。

あなたたちはヨハネのもとへ人を送ったが、彼は真理について証しをした。

わたしは、人間による証しは受けない。しかし、あなたたちが救われるために、これらのことを言っておく。

ヨハネは、燃えて輝くともし火であった。あなたたちは、しばらくの間その光のもとで喜び楽しもうとした。

しかし、わたしにはヨハネの証しにまさる証しがある。父がわたしに成し遂げるようにお与えになった業、つまり、わたしが行っている業そのものが、父がわたしをお遣わしになったことを証ししている。

また、わたしをお遣わしになった父が、わたしについて証しをしてくださる。あなたたちは、まだ父のお声を聞いたこともなければ、お姿を見たこともない。

また、あなたたちは、自分の内に父のお言葉をとどめていない。父がお遣わしになった者を、あなたたちは信じないからである。

あなたたちは聖書の中に永遠の命があると考えて、聖書を研究している。ところが、聖書はわたしについて証しをするものだ。

(ヨハネによる福音書 5:30-39)

Copyright© クリスチャンプレス , 2018 All Rights Reserved.