「インタビュー」 一覧

【インタビュー】ジャズ・ピアニスト出口誠さん、美樹子さん夫妻(後編) 出会いはアメイジング・グレイス
ジャズ・ピアニストの出口誠さん(49)がアルバム「Ave Maria」(ライフ・クリエイション)をリリースした。後編では、出口さんと妻の美樹子さんに、これまで歩んできた道のりについて話を聞いた。
【インタビュー】ジャズ・ピアニスト出口誠さん、美樹子さん夫妻(前編) ニューアルバム「Ave Maria」への思い
ジャズ・ピアニストの出口誠さん(49)がアルバム「Ave Maria」(ライフ・クリエイション)をリリースした。今年、プロ・デビュー30周年を迎えた出口さんと、妻でプロデューサーの美樹子さんに、同アルバムへの思い、これまで歩んできた道のりに
【インタビュー】映画「教誨師」 監督・佐向大さん(後編)
死刑囚と対話する牧師を主人公として、「罪とは何か」「生きるとは何か」を問いかける映画「教誨師(きょうかいし)」。大杉漣(おおすぎ・れん)さんの最後の主演作ということでも話題だ。監督で脚本も手がけた佐向大(さこう・だい)さんに話を聞いた。
【インタビュー】映画「教誨師」 監督・佐向大さん(前編)
死刑囚と対話する牧師を主人公として、「罪とは何か」「生きるとは何か」を深く問いかける映画「教誨師(きょうかいし)」。大杉漣(おおすぎ・れん)さんの最後の主演作ということでも話題だ。監督で原案・脚本も手がけた佐向大(さこう・だい)さんに話を聞
【インタビュー】柳沢正史さん(後編) 科学の発見は「何とかなる」という信仰に支えられている
筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構・機構長として、世界の睡眠研究をリードする柳沢正史さん(58)。所属している日本バプテスト連盟・筑波バプテスト教会では、特技のフルートで賛美の奉仕もしている。最先端の睡眠研究と信仰の証しについて話を聞いた。
【インタビュー】柳沢正史さん(前編) 垣根のない環境で、研究者自身が面白いと思える研究を
筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構・機構長として、世界の睡眠研究をリードする柳沢正史さん(58)。所属している日本バプテスト連盟・筑波バプテスト教会では、特技のフルートで賛美の奉仕もしている。最先端の睡眠研究と信仰の証しについて話を聞いた。
二人の死を通して 「牧師ROCKS」笠原光見牧師インタビュー
メンバー全員が現役の牧師であるロックバンド「牧師ROCKS」。ギターを担当する日本ルーテル教団・浦和教会牧師の笠原光見さんに話を聞いた。23歳の時、兄を病気で亡くし、また昨年、教会のメンバーを自死で亡くしたという。
【インタビュー】泉バプテスト教会付属いづみ幼稚園園長 城倉啓さん(後編)
70年近く地域の幼稚園として親しまれてきた日本バプテスト連盟・泉バプテスト教会付属いづみ幼稚園。その牧師であり園長である城倉啓さんに話を聞いた。「幼稚園の保育時間レベルの短時間労働社会になればいいのではないでしょうか」と語る。
【インタビュー】泉バプテスト教会付属いづみ幼稚園園長 城倉啓さん(前編)
東京・世田谷の下馬で70年近く地域の幼稚園として親しまれてきた日本バプテスト連盟・泉バプテスト教会付属いづみ幼稚園。その牧師であり園長である城倉啓さんに話を聞いた。「幼稚園は女性が多い職場ですから、女性たちが働きやすい職場にしたい」という。
孤独に疲れている日本人がキリストにつながっていることを伝えたい 救世軍司令官ケネス・メイナー氏に聞く
2015年に日本伝道120周年を迎えた救世軍。日本では、山室軍平が伝道や廃娼運動に取り組んだこと、また年末の風物詩ともなっている街頭募金運動「社会鍋」がよく知られている。2016年に日本に司令官として着任したケネス・メイナー氏に話を聞いた。
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ルオーの宗教的メッセージが愛される理由「ジョルジュ・ルオー──聖なる芸術とモデルニテ」パナソニック汐留ミュージアムで
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ツイッターで大人気!『上馬キリスト教会の世界一ゆるい聖書入門』(講談社)
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【インタビュー】ジャズ・ピアニスト出口誠さん、美樹子さん夫妻(後編) 出会いはアメイジング・グレイス
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理辺良保行上智大学名誉教授、帰天 80歳
2018.11.14
【インタビュー】ジャズ・ピアニスト出口誠さん、美樹子さん夫妻(前編) ニューアルバム「Ave Maria」への思い
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「死後に天国に行く」のは聖書的なのか N・T・ライト著/中村佐知訳『驚くべき希望』(あめんどう)
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「悲しみは喜びに変わる」金性済NCC総幹事、「朝鮮半島の平和のための円卓会議」でメッセージ
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【CHRISTIANITY TODAY】牧師の誘惑──罪は目に見えるが、その根は見えない(対訳)
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へりくだった「僕(しもべ)」としてのクリスチャン・リーダー
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神さまが共におられる神秘(25)稲川圭三
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パキスタンで死刑判決の女性クリスチャン 逆転無罪に
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松任谷正隆さん「主の祈りで聖書の時代と私たちがつながっている」映画「パウロ──愛と赦しの物語」
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仙台白百合女子大学 キリシタン巡礼バス遠足 クリスチャン武将、後藤寿庵の足跡を訪ねて
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2019年度「世界平和の日」のテーマは「平和に奉仕する良い政治」
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まっすぐな詩に心を澄ませたい時に 八木重吉信仰詩集『うつくしいもの』(日本キリスト教団出版局)

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2018年11月17日 患難との戦い(フィリピの信徒への手紙 1:12-20)

兄弟たち、わたしの身に起こったことが、かえって福音の前進に役立ったと知ってほしい。

つまり、わたしが監禁されているのはキリストのためであると、兵営全体、その他のすべての人々に知れ渡り、

主に結ばれた兄弟たちの中で多くの者が、わたしの捕らわれているのを見て確信を得、恐れることなくますます勇敢に、御言葉を語るようになったのです。

キリストを宣べ伝えるのに、ねたみと争いの念にかられてする者もいれば、善意でする者もいます。

一方は、わたしが福音を弁明するために捕らわれているのを知って、愛の動機からそうするのですが、

他方は、自分の利益を求めて、獄中のわたしをいっそう苦しめようという不純な動機からキリストを告げ知らせているのです。

だが、それがなんであろう。口実であれ、真実であれ、とにかく、キリストが告げ知らされているのですから、わたしはそれを喜んでいます。これからも喜びます。

というのは、あなたがたの祈りと、イエス・キリストの霊の助けとによって、このことがわたしの救いになると知っているからです。

そして、どんなことにも恥をかかず、これまでのように今も、生きるにも死ぬにも、わたしの身によってキリストが公然とあがめられるようにと切に願い、希望しています。

(フィリピの信徒への手紙 1:12-20)

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