「インタビュー」 一覧

孤独に疲れている日本人がキリストにつながっていることを伝えたい 救世軍司令官ケネス・メイナー氏に聞く
2015年に日本伝道120周年を迎えた救世軍。日本では、山室軍平が伝道や廃娼運動に取り組んだこと、また年末の風物詩ともなっている街頭募金運動「社会鍋」がよく知られている。2016年に日本に司令官として着任したケネス・メイナー氏に話を聞いた。
【インタビュー】クロスゲートウェイ・ジャパン代表 村田博幸さん 「一点もの」の教会ウェブサイトを提供したい(後編)
キリスト教会向けのウェブサイト(ホームページ)を作成および運営代行する「CrossGateway JAPAN」(クロスゲートウェイ・ジャパン)。働きを立ち上げてから1年になる。その代表を務める村田博幸(むらた・ひろゆき)さんに話を聞いた。
【インタビュー】クロスゲートウェイ・ジャパン代表 村田博幸さん 「一点もの」の教会ウェブサイトを提供したい(前編)
キリスト教会向けのウェブサイト(ホームページ)を作成および運営代行する「CrossGateway JAPAN」(クロスゲートウェイ・ジャパン)。働きを立ち上げてから1年になる。その代表を務める村田博幸(むらた・ひろゆき)さんに話を聞いた。
ハーベスト・タイム・ミニストリーズ インターネット・ミニストリーから見えてくる可能性(後編)
ハーベスト・タイム・ミニストリーズのウェブサイトには月間40万以上のアクセスがある。中でも「メッセージ・ステーション」は、中川健一氏の講解説教が聞けると評判だ。「字義どおりに、ユダヤ的に聖書を読む」ことが分かりやすさの一番の理由という。
ハーベスト・タイム・ミニストリーズ インターネット・ミニストリーから見えてくる可能性(前編)
インターネットを活用した福音宣教と弟子訓練を行うハーベスト・タイム・ミニストリーズ(以下、ハーベスト・タイム)。その働きについて、代表を務める中川健一さんにハーベスト・センター(静岡県裾野市)で話を聞いた。
【インタビュー】四谷新生幼稚園副園長・上瀧慶大さん(後編) 今まで「神様はいない」と園児が言うのを聞いたことがない
人生の最初の教育の場である幼稚園に、教会はどのように関わっているのだろうか。日本基督教団・四谷新生教会(的場惠美子牧師)付属四谷新生幼稚園(東京都新宿区、同園長)を訪れ、副園長を務める上瀧慶大(かみたき・けいた)さんに話を聞いた。
【インタビュー】四谷新生幼稚園副園長・上瀧慶大さん(前編) 自然の中で「神様がいる」との気づきが
人生の最初の教育の場である幼稚園に、教会はどのように関わっているのだろうか。日本基督教団・四谷新生教会(的場惠美子牧師)付属四谷新生幼稚園(東京都新宿区、同園長)を訪れ、副園長を務める上瀧慶大(かみたき・けいた)さんに話を聞いた。
【終戦記念日】平壌から引き揚げた野中孝子さん
現在88歳の野中孝子さん(アッセンブリー・オブ・ゴッド篠原教会員)は、戦争の体験を語ることのできる数少ない一人だ。戦中、母を亡くし、医師だった父も終戦間もなくチフスで急逝、義母も日本に帰ってすぐ亡くなり、妹と弟と4人になってしまった。
「戦争の事実に触れ、絵が心に浮かび、気がついたら絵本に」 みなみななみ「絵本で読む平和展」
みなみななみ「絵本で読む平和展──第五福竜丸、東京大空襲、広島、それぞれの物語」(主催:同展実行委員会)が日本基督教団・銀座教会・東京福音会センターギャラリー・ピスティス(東京都中央区)で開催されている。12日(日)まで。入場無料。
夫が賜物を用いる勇気を与えてくれた【インタビュー】大嶋裕香さん(3)
大嶋裕香さんの著書『神に愛された女性たち』が刊行された。大嶋さんはキリスト者学生会(KGK)総主事・大嶋重徳さんの妻で一男一女の母、またセミナーや講演を行っている。3回目の今日は、人前で話すのが苦手な大嶋さんが変えられた経験について聞いた。
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今週のテーマはいのちのみことば

わたしは自分では何もできない。ただ、父から聞くままに裁く。わたしの裁きは正しい。わたしは自分の意志ではなく、わたしをお遣わしになった方の御心を行おうとするからである。」

「もし、わたしが自分自身について証しをするなら、その証しは真実ではない。

わたしについて証しをなさる方は別におられる。そして、その方がわたしについてなさる証しは真実であることを、わたしは知っている。

あなたたちはヨハネのもとへ人を送ったが、彼は真理について証しをした。

わたしは、人間による証しは受けない。しかし、あなたたちが救われるために、これらのことを言っておく。

ヨハネは、燃えて輝くともし火であった。あなたたちは、しばらくの間その光のもとで喜び楽しもうとした。

しかし、わたしにはヨハネの証しにまさる証しがある。父がわたしに成し遂げるようにお与えになった業、つまり、わたしが行っている業そのものが、父がわたしをお遣わしになったことを証ししている。

また、わたしをお遣わしになった父が、わたしについて証しをしてくださる。あなたたちは、まだ父のお声を聞いたこともなければ、お姿を見たこともない。

また、あなたたちは、自分の内に父のお言葉をとどめていない。父がお遣わしになった者を、あなたたちは信じないからである。

あなたたちは聖書の中に永遠の命があると考えて、聖書を研究している。ところが、聖書はわたしについて証しをするものだ。

(ヨハネによる福音書 5:30-39)

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