「インタビュー」 一覧

「自分を見ていたら、悩むしかない。目をイエス様に」【インタビュー】大嶋裕香さん(2)
『神に愛された女性たち』(教文館)を刊行した大嶋裕香さんは、キリスト者学生会(KGK)の総主事・大嶋重徳(しげのり)さんの妻で、一男一女の母であり、セミナー、講演、執筆活動を行っている。2回目の今日は、これまでの信仰の歩みについて聞いた。
女性視点だからこそ、聖書の女性の内面が新鮮に【インタビュー】大嶋裕香さん(1)
大嶋裕香(おおしま・ゆか)さんの著書『神に愛された女性たち──西洋名画と読む聖書』(教文館)が刊行された。大嶋さんはキリスト者学生会(KGK)の総主事・大嶋重徳(しげのり)さんの妻で一男一女の母であり、セミナー、講演、執筆活動を行っている。
日曜礼拝に来られない人のための教会を【インタビュー】エレクシアサポート代表 榊哲夫さん(後編)
クリスチャン共同墓地「園の墓」を運営管理するエレクシアサポート代表で、ハーベスト・タイム・ミニストリーズのスタッフも務める榊哲夫さんに話を聞いた。後編は、ハーベスト聖書塾を土台に始まった家の教会運動である「聖書フォーラム」について。
墓地の心配から解放されてほしい【インタビュー】エレクシアサポート代表 榊哲夫さん(前編)
富士霊園(静岡県)と大阪メモリアルパーク(大阪府大東市)にあるクリスチャン共同墓地「園の墓」を運営管理するエレクシアサポート株式会社。同社代表を務める榊哲夫さんに話を聞いた。前編は、クリスチャン共同墓地とはどういうものかについて。
【インタビュー】キリスト教学校教育同盟新理事長 西原廉太氏(後編)
キリスト教学校教育同盟の理事長に就任した西原廉太氏に話を聞いた。後編のテーマは、「キリスト教学校はアドバンテージを持っている」。「キリスト教学校は、創立した教会の世界的なつながりを持っています。それらを合わせれば凄まじいリソースになります」
【インタビュー】キリスト教学校教育同盟新理事長 西原廉太氏(前編)
キリスト教学校教育同盟の理事長に就任した西原廉太氏に話を聞いた。前編タイトルは、「キリスト教学校の目的は、クリスチャンを増やすことだけではない」。「キリスト教学校は手仕事的な役割をしています。じっくり、ゆっくり、丁寧に、一人ひとりに、です」
「不登校だった猫」展 渥美優さん
渥美優(あつみ・ゆう)さん(アッセンブリー浜松キリスト教会員)は小学生時代から不登校だったが、現在は、猫とアート、そして神様を愛する素敵な女性に。東京で初となる「不登校だった猫」展が6月30日まで、小金井市内で開かれている。優さんに話を聞い
2倍の祝福を受けて2人のダウン症児を育てる 益子昌貴さん
沖縄で牧師をしている益子昌貴(ますこ・まさき)さん(ネイバーフッド・チャーチ沖縄)に話を聞いた。「ダウン症児を2人、育てることになったけど、苦労はあまり感じません。それ以上の喜びと希望があります。子育ては、これの連続ではないですか」
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今週のテーマはいのちのみことば

わたしは自分では何もできない。ただ、父から聞くままに裁く。わたしの裁きは正しい。わたしは自分の意志ではなく、わたしをお遣わしになった方の御心を行おうとするからである。」

「もし、わたしが自分自身について証しをするなら、その証しは真実ではない。

わたしについて証しをなさる方は別におられる。そして、その方がわたしについてなさる証しは真実であることを、わたしは知っている。

あなたたちはヨハネのもとへ人を送ったが、彼は真理について証しをした。

わたしは、人間による証しは受けない。しかし、あなたたちが救われるために、これらのことを言っておく。

ヨハネは、燃えて輝くともし火であった。あなたたちは、しばらくの間その光のもとで喜び楽しもうとした。

しかし、わたしにはヨハネの証しにまさる証しがある。父がわたしに成し遂げるようにお与えになった業、つまり、わたしが行っている業そのものが、父がわたしをお遣わしになったことを証ししている。

また、わたしをお遣わしになった父が、わたしについて証しをしてくださる。あなたたちは、まだ父のお声を聞いたこともなければ、お姿を見たこともない。

また、あなたたちは、自分の内に父のお言葉をとどめていない。父がお遣わしになった者を、あなたたちは信じないからである。

あなたたちは聖書の中に永遠の命があると考えて、聖書を研究している。ところが、聖書はわたしについて証しをするものだ。

(ヨハネによる福音書 5:30-39)

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