社会

大浦天主堂など長崎・天草の「潜伏キリシタン遺産」、世界文化遺産へ
遠藤周作『沈黙』の舞台である外海(そとめ)や、現存する国内最古の教会である大浦天主堂(国宝、長崎市)など、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」が世界遺産に登録される見通しとなった。登録の可否を事前審査する国連教育科学文化機関(ユネスコ
世界教会協議会の代表者らが北朝鮮を訪問
世界教会協議会(WCC)と世界改革派教会共同体(WCRC)の代表6人が5月3日から7日まで、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の首都・平壌を訪問した。北朝鮮の朝鮮キリスト教徒連盟(KCF)からの招待による。 4月27日に行われた南北首脳会談と

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