「クリスチャニティー・トゥデイ」 一覧

【CHRISTIANITY TODAY】サンディ・パティを救ったバイブル・スタディー・フェローシップ(対訳)
クリスチャン・シンガーのサンディ・パティは、幼少時の性的虐待、自尊心の低下に苦しんでいた。結婚は破綻しかけ、音楽のキャリアも行き詰まっていく。この激変のさなか、自分の所属教会のバイブル・スタディー・フェローシップのグループに加わった。
【CHRISTIANITY TODAY】ジョニー・エレクソン・タダ──苦難を通じて天の国が見える(対訳)
終わりの時からの視点ほど、困難の捉え方を大きく変えたものはない。首の骨を折った時、神は私から「今の楽しみ」を取り上げられた。その後、麻痺(まひ)が治らないと分かった時は、楽しみどころではなかった。けれども、天の国を生き生きと感じられるように
【CHRISTIANITY TODAY】10月は「牧師感謝月間」だったとご存じでしたか(対訳)
牧師のほとんどは全力で主に仕え、教会を導き、祈り、話を聞き、説教し、愛そうと誠実に努力しています。毎年10月が来ても、牧師感謝月間について何も言わないでしょう。でも、実は気にしています。誰もが時には励ましを必要とします。牧師も同じなのです。
【CHRISTIANITY TODAY】牧師の誘惑──罪は目に見えるが、その根は見えない(対訳)
ヘンリ・ナウエンは著書『イエスの御名で』の中で、イエスがサタンの誘惑にあったことに触れ、現代のクリスチャンの指導者にも同様のことが起こりうると述べている。「石をパンに変えよ」という最初の誘惑は「能力を示すことへの誘惑」だとナウエンは言う。
【CHRISTIANITY TODAY】ユージン・ピーターソン──天に行くのを前にして「さあ行こう」と楽しげだった(対訳)
日本でも『牧会者の神学』『イエスとともに祈る365日』『詩編とともに祈る365日』(日本キリスト教団出版局)、『若者は朝露のように』『信仰の友への手紙』(いのちのことば社)などで知られるユージン・ピーターソンが10月22日、召天した。
【CHRISTIANITY TODAY】牧師の妻──普通の女性が担うちょっと普通でない役割(対訳)
私も、「なぜ私なのですか」、「プレッシャーが重すぎます」、「私は牧師の妻にふさわしいでしょうか」と、疑いや不安を覚えることがある。しかし神は、私がプレッシャーを克服できること、「牧師の妻」という決まった型などないことを示し続けてくださった。
【CHRISTIANITY TODAY】ノーベル平和賞はレイプ被害者の治療にあたるクリスチャン医師に──コンゴの婦人科医デニ・ムクウェゲ氏(対訳)
レイプ被害者の治療に献身してきたコンゴ民主共和国のクリスチャン婦人科医が、2018年のノーベル平和賞を受賞した。ムクウェゲ氏はペンテコステ派の牧師の息子で、父と一緒に、病気の人々のために祈る旅をしたことがきっかけで医学の道を志した。
【CHRISTIANITY TODAY】牧師がうつに苦しむ時(対訳)
私たちは今日、明白な不協和音と戦っている。「もしイエスが勝利しているなら、なぜ私はこんなに悲しいのか。もし神が支配し、被造物を贖(あがな)ってくださるなら、なぜ私は1日が始まる前から希望もなく、疲労困憊(こんぱい)しているのか」
【CHRISTIANITY TODAY】葬儀は私的な場ではなく、神の民が形作られる礼拝(対訳)
葬儀が礼拝ではなくなり、家族以外をシャットアウトした行事になると、それは個人的な好みの問題へと変質してしまう。葬儀は、亡くなった人がこの世に自分の痕跡を残すために最後に悪あがきをする場となり、神の民が形作られる機会ではなくなってしまうのだ。
【CHRISTIANITY TODAY】牧師が信徒のそばにいない「不在のミニストリー」(対訳)
「緊急事態だからすぐに来てほしい」と信徒に呼ばれて牧師が行くことは、多くの牧会者にとって仕事の一部であり、最初に職に就いた時点で分かっていたことだ。しかし、このような状態は健全といえるだろうか。さらに重要なことは、これは聖書的だろうか。
 新着
2018.12.16
神さまが共におられる神秘(30)
2018.12.16
バチカンでクリスマス・ツリー点灯式、砂のプレゼピオも
2018.12.15
映画「僕はイエス様が嫌い」 マカオ国際映画祭で審査員特別賞
2018.12.15
太宰治が入院中に手にした聖書 神奈川近代文学館で公開
2018.12.14
聖心女子大 新学長に髙祖敏明氏
2018.12.14
「天に栄光、地には平和」 日本聖書協会クリスマス礼拝
2018.12.13
宗教的理由で119人を処刑した北朝鮮、17年連続で「信教の自由特別懸念国」に米政府が指定
2018.12.13
中国当局、地下教会牧師らを拘束 バチカンとは関係改善を模索
2018.12.12
「今年の漢字」は「災」、聖書では
2018.12.12
潜伏キリシタンの信心具を調査 長崎県、来年度から全容把握へ
2018.12.11
遺愛女子中学・高校がキャロリング 函館市内にキリスト誕生の喜びを届けて
2018.12.10
【CHRISTIANITY TODAY】クリスチャンは飲酒できるのか──プロテスタント教会出席者1000人の考え(対訳)
2018.12.09
神さまが共におられる神秘(29)稲川圭三
2018.12.09
日本聖書協会が記者会見 31年ぶりに『聖書協会共同訳』を発行 原典に忠実で、読者に分かりやすく
2018.12.08
聖書事業功労者賞は宮原守男氏、日本福音功労賞は吉持章、藤井圭子、星野富弘の3氏

カテゴリーで一番読まれている記事

それぞれのカテゴリーで一番読まれている記事

Copyright© クリスチャンプレス , 2018 All Rights Reserved.