「栗林美知子(くりばやし・みちこ)」 一覧

【CHRISTIANITY TODAY】性的・家庭内暴力への対処について迷う牧師たち(後編)
「専門家の見解によると、被害者に最初にすべきことは安全な場所の提供。にもかかわらず、半数近くの牧師がひとりよがりな判断をしています。そして、暴力に対応してカップルにカウンセリングを行い、被害者をより危険な状況にさらしてしまう牧師が多い」
【CHRISTIANITY TODAY】性的・家庭内暴力への対処について迷う牧師たち(前編)
「教会スタッフが信徒に性的嫌がらせをしたことがある」と主任牧師の8人に1人が言い、「教会スタッフが教会内で嫌がらせを受けた」と6人に1人の牧師が話す。「性的・家庭内暴力が信徒の間で起こっている」と牧師の3分の2が述べている。
【CHRISTIANITY TODAY】フィリピンのカトリック教会、爆発により20人死亡(対訳)
フィリピン南部のイスラム教徒が多いホロ島にあるカトリック大聖堂が、日曜日のミサの最中、テロリストによって攻撃された。「この教会は、警備兵によって警護されながらミサを守る唯一の教会だったが、みんなの恐れが現実のものになってしまった」
【CHRISTIANITY TODAY】主イエスに従うことが最も難しい上位50カ国(後編)
宣教団体オープン・ドアーズは、クリスチャンになることが最も難しい50カ国の年間ランキングを発表した。キリスト教への迫害は、世界で最も人口の多い国である中国とインドで悪化し、何百万人ものクリスチャンが信仰の危険にさらされている。
【CHRISTIANITY TODAY】主イエスに従うことが最も難しい上位50カ国(前編)
宣教団体オープン・ドアーズは、クリスチャンになることが最も難しい50カ国の年間ランキングを発表した。キリスト教への迫害は、世界で最も人口の多い国である中国とインドで悪化し、何百万人ものクリスチャンが信仰の危険にさらされている。
【CHRISTIANITY TODAY】クリスチャンが牧師よりも信頼しているのは?(対訳)
聖職者を聖書は「非のうちどころがなく」(1テモテ3:2)と述べているが、米国人はクリスチャンでさえも、聖職者に対してはるかに悲観的な見方をしている。ギャラップの最新世論調査によると、牧師に対する見方は、2018年に過去最低を記録した。
【CHRISTIANITY TODAY】「ユーバージョン」2018年トップ聖句は「恐れることはない」(イザヤ41:10)、「バイブル・ゲートウェイ」は……(対訳)
「世界中の人々が慰めや励まし、希望を探して聖書に向き合い続けていたことを今年のデータは示している」と語るのは、「ユーバージョン」開発者であり、米国のメガチャーチ「ライフ・チャーチ」牧師でもあるボビー・グリューネワルト氏。
【CHRISTIANITY TODAY】なぜ早くからクリスマスを祝うのか(対訳)
アドベントとクリスマスは神学的に相いれないという議論があるとはいえ、それらを厳密に分けることは、不必要な律法主義と言えるかもしれません。お祝いと期待を重ね合わせて、主イエスの再臨を待ち望みながらキリストの降誕をお祝いしてはいかがでしょうか。

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