「栗林美知子(くりばやし・みちこ)米国ごすぺるシロアム教会員」 一覧

【CHRISTIANITY TODAY】無宗教は増えるが、福音派は安定し、主流派も微増傾向(後編)
米国で最も長期にわたって宗教を調査してきた機関の一つ、「総合的社会調査」(GSS)による2年ぶりの最新結果によると、無宗教者が成長する中でも米国の福音派は人口の4分の1弱の割合で安定している。また主流派は意外な増加傾向があったと報告された。
【CHRISTIANITY TODAY】無宗教は増えるが、福音派は安定し、主流派も微増傾向(前編)
米国で最も長期にわたって宗教を調査してきた機関の一つ、「総合的社会調査」(GSS)による2年ぶりの最新結果によると、無宗教者が成長する中でも米国の福音派は人口の4分の1弱の割合で安定している。また主流派は意外な増加傾向があったと報告された。
【CHRISTIANITY TODAY】ニュージーランドのイスラム教徒襲撃にクリスチャンはどう対応すべきか(後編)
ニュージーランドのクライストチャーチにある二つのモスクでイスラム教徒がテロ攻撃された。各地で起きている礼拝中のクリスチャンへの攻撃を踏まえ、福音派の指導者に、クライストチャーチ・モスクの大虐殺にクリスチャンはどう対応すべきか意見を求めた。
【CHRISTIANITY TODAY】ニュージーランドのイスラム教徒襲撃にクリスチャンはどう対応すべきか(前編)
ニュージーランドのクライストチャーチにある二つのモスクでイスラム教徒がテロ攻撃された。各地で起きている礼拝中のクリスチャンへの攻撃を踏まえ、福音派の指導者に、クライストチャーチ・モスクの大虐殺にクリスチャンはどう対応すべきか意見を求めた。
【CHRISTIANITY TODAY】性的虐待で揺れる南部バプテスト連盟、改革推進派と慎重派で分かれる(対訳)
南部バプテスト連盟(SBC)のJ・D・グリアー会長による「新しい方針と提案」に対し、一部の教会指導者から反対意見が出て、被害者や支持者、牧師たちは不意打ちをくらった。修正案(SBCの説明責任を改善するもの)の成立に暗雲が立ち込めている。
【CHRISTIANITY TODAY】南部バプテスト連盟は性的虐待に関係した教会を除名する(対訳)
「ヒューストン・クロニクル」紙が何百件もの教会内での性的虐待を報道した後、南部バプテスト連盟(SBC))会長のJ・D・グリアー氏は、事件を繰り返し隠蔽(いんぺい)する所属教会に対して、SBCには「居場所がない」と声明を発表した。
【CHRISTIANITY TODAY】南部バプテスト連盟は性的虐待の危機に立ち向かう(対訳)
南部バプテスト連盟(SBC)で「過去20年に700人」の性的虐待があったという疑惑が報道され、SBC会長のJ・D・グリアー氏は真相を究明するために厳格な姿勢で調査に取り組むことを表明し、「教会の悔い改めを求める神からの警告だ」と述べた。
【CHRISTIANITY TODAY】性的・家庭内暴力への対処について迷う牧師たち(後編)
「専門家の見解によると、被害者に最初にすべきことは安全な場所の提供。にもかかわらず、半数近くの牧師がひとりよがりな判断をしています。そして、暴力に対応してカップルにカウンセリングを行い、被害者をより危険な状況にさらしてしまう牧師が多い」
【CHRISTIANITY TODAY】性的・家庭内暴力への対処について迷う牧師たち(前編)
「教会スタッフが信徒に性的嫌がらせをしたことがある」と主任牧師の8人に1人が言い、「教会スタッフが教会内で嫌がらせを受けた」と6人に1人の牧師が話す。「性的・家庭内暴力が信徒の間で起こっている」と牧師の3分の2が述べている。
【CHRISTIANITY TODAY】フィリピンのカトリック教会、爆発により20人死亡(対訳)
フィリピン南部のイスラム教徒が多いホロ島にあるカトリック大聖堂が、日曜日のミサの最中、テロリストによって攻撃された。「この教会は、警備兵によって警護されながらミサを守る唯一の教会だったが、みんなの恐れが現実のものになってしまった」

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