「雜賀信行(さいか・のぶゆき)」 一覧

9月のキリスト教テレビ・ラジオ案内「FEBC」

キリスト教放送局・日本FEBC(Far East Broadcasting Company)のラジオ番組は、午後9:30~10:45の75分間、AMラジオ(1566kHz)かホームページで聴くことができる。

樋口進氏、「聖書協会共同訳」について語る(6)

新翻訳聖書セミナーが6月24日、松山ひめぎんホールで開かれた。そこで「聖書協会共同訳」についての講演を、翻訳者・編集委員である樋口進氏(夙川学院院長)が行った。その内容を連載でお届けする。6回目は、イザヤ~ガラテヤから実例を示す。

樋口進氏、「聖書協会共同訳」について語る(5)

新翻訳聖書セミナーが6月24日、松山ひめぎんホールで開かれた。そこで「聖書協会共同訳」についての講演を、翻訳者・編集委員である樋口進氏(夙川学院院長)が行った。その内容を連載でお届けする。5回目は、出エジプト~コヘレトから実例を示す。

9月のキリスト教テレビ・ラジオ案内「世の光」

キリスト教ラジオ番組「世の光」はAMラジオだけでなく、パソコンやスマホでも聴ける。「世の光」(5分番組・デイリー)や「さわやか世の光」(10分番組・デイリー)、「世の光いきいきタイム」(15分番組・ウィークリー)などの番組がある。

9月のキリスト教テレビ・ラジオ案内「ライフ・ライン」

プロテスタントのキリスト教テレビ番組「ライフ・ライン」。第1週は「ライフ・ラインのつどい in 青森」。第2週 と第3週は「Footprints──あしあと」ユーオーディア管弦楽団・合唱団。第4週と第5週は「こころのよるごはん」宮葉子さん。

樋口進氏、「聖書協会共同訳」について語る(4)

新翻訳聖書セミナーが6月24日、松山ひめぎんホール(愛媛県松山市)で開かれた。そこで「聖書協会共同訳」についての講演を、翻訳者・編集委員である樋口進氏(夙川学院院長)が行った。その内容を連載でお届けする。4回目は、創世記から実例を示す。

樋口進氏、「聖書協会共同訳」について語る(3)

新翻訳聖書セミナーが6月24日、松山ひめぎんホール(愛媛県松山市)で開かれた。そこで「聖書協会共同訳」についての講演を、翻訳者・編集委員である樋口進氏(夙川学院院長)が行った。その内容を連載でお届けする。3回目は、聖書協会共同訳の方針。

性的虐待をめぐり、フランシスコ教皇が異例の全信者宛て書簡「小さな人々を見捨ててきた」

米ペンシルベニア州最高裁判所は14日、同州のカトリック教会で過去70年にわたり、300人以上の聖職者が少年少女への性的虐待を犯し、被害者は1000人に及ぶという調査報告書を公表した。これを受けて教皇フランシスコは20日、書簡を発表した。

樋口進氏、「聖書協会共同訳」について語る(2)

新翻訳聖書セミナーが6月24日、松山ひめぎんホール(愛媛県松山市)で開かれた。そこで「聖書協会共同訳」についての講演を、翻訳者・編集委員である樋口進氏(夙川学院院長)が行った。その内容を連載でお届けする。2回目は、新しい聖書翻訳の必要性。

樋口進氏、「聖書協会共同訳」について語る(1)

新翻訳聖書セミナーが6月24日、松山ひめぎんホール(愛媛県松山市)で開かれた。そこで「聖書協会共同訳」についての講演を、翻訳者・編集委員である樋口進氏(夙川学院院長)が行った。その内容を連載でお届けする。1回目は、聖書翻訳の歴史について。

カテゴリーで一番読まれている記事

それぞれのカテゴリーで一番読まれている記事

Copyright© クリスチャンプレス , 2020 All Rights Reserved.