「坂本直子(さかもと・なおこ)善隣キリスト教会員」 一覧

終戦記念日に町に鳴り響く平和の鐘 常盤台バプテスト教会

日本バプテスト連盟・常盤台バプテスト教会(東京都板橋区)は毎年、6日と9日の広島と長崎の原爆記念日、そして15日の終戦記念日に合わせて教会の鐘を鳴らし、平和の祈りを町の人々に届けている。また、平和祈念会を15日午前11時半から礼拝堂で行う。

「戦争の事実に触れ、絵が心に浮かび、気がついたら絵本に」 みなみななみ「絵本で読む平和展」

みなみななみ「絵本で読む平和展──第五福竜丸、東京大空襲、広島、それぞれの物語」(主催:同展実行委員会)が日本基督教団・銀座教会・東京福音会センターギャラリー・ピスティス(東京都中央区)で開催されている。12日(日)まで。入場無料。

若松英輔さん「真の文学は砕けた心から生まれる」 連続講演会「近代日本とキリスト教」

連続講演会「近代日本とキリスト教」が7月30日から8月4日にかけて教文館ウェンライトホールで開催された。2日には、若松英輔(わかまつ・えいすけ)氏が登壇し、「日本キリスト教文学の誕生──内村鑑三とその文学者たち」と題して講演を行った。

「カトリックは私のような者のための宗教」 大回顧展「没後50年 藤田嗣治展」

日仏を舞台に活躍した画家、藤田嗣治(1886~1968)の画業の全貌を展望できる大回顧展「没後50年 藤田嗣治展」が7月31日から、東京・上野の東京都美術館で開催中だ。晩年、カトリックの洗礼を受け、信仰の証しとして描いた作品も並んでいる。

夫が賜物を用いる勇気を与えてくれた【インタビュー】大嶋裕香さん(3)

大嶋裕香さんの著書『神に愛された女性たち』が刊行された。大嶋さんはキリスト者学生会(KGK)総主事・大嶋重徳さんの妻で一男一女の母、またセミナーや講演を行っている。3回目の今日は、人前で話すのが苦手な大嶋さんが変えられた経験について聞いた。

「自分を見ていたら、悩むしかない。目をイエス様に」【インタビュー】大嶋裕香さん(2)

『神に愛された女性たち』(教文館)を刊行した大嶋裕香さんは、キリスト者学生会(KGK)の総主事・大嶋重徳(しげのり)さんの妻で、一男一女の母であり、セミナー、講演、執筆活動を行っている。2回目の今日は、これまでの信仰の歩みについて聞いた。

女性視点だからこそ、聖書の女性の内面が新鮮に【インタビュー】大嶋裕香さん(1)

大嶋裕香(おおしま・ゆか)さんの著書『神に愛された女性たち──西洋名画と読む聖書』(教文館)が刊行された。大嶋さんはキリスト者学生会(KGK)の総主事・大嶋重徳(しげのり)さんの妻で一男一女の母であり、セミナー、講演、執筆活動を行っている。

憂いの心の代わりに賛美の外套を ジーザス・レインズ・ジャパンのビジョン・キャスティング

「JESUS REIGNS JAPAN(ジーザス・レインズ・ジャパン)」が今年も8月15日に開催される。本番前の最後のビジョン・キャスティングが23日、本番の会場でもあるティアラこうとう(東京都江東区)で開かれた。

日本宣教におけるキリスト教葬儀 TCU第1回実践神学講習会

「日本宣教におけるキリスト教葬儀」と題して、第1回実践神学講習会(主催:東京基督教大学キリスト教葬儀研究会)が20~22日、TCU(千葉県印西市)で開かれた。20日午前中は、大和昌平氏が「日本人の死生観とキリスト教葬儀」という講演を行った。

日曜礼拝に来られない人のための教会を【インタビュー】エレクシアサポート代表 榊哲夫さん(後編)

クリスチャン共同墓地「園の墓」を運営管理するエレクシアサポート代表で、ハーベスト・タイム・ミニストリーズのスタッフも務める榊哲夫さんに話を聞いた。後編は、ハーベスト聖書塾を土台に始まった家の教会運動である「聖書フォーラム」について。

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